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タイトル |
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元旦の秋葉原むっぽ |
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2008 01/13 | |
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あけおめ、ことよろ、こいサタ(恋人はサンタクロース)、おちょう(大江戸八百八町)、アセ(アンニョンハセヨ)、まろ?(まだ韓流ブームなんだろ?)、ぶらび(ぶらり途中下車の旅)、あながい(あなたと合体したい)。
あけおに(あけましておにぎり)、嫌だ嫌だと拒んでみたところで時間の流れは皆さんご一緒なもんで、迎えてしまった2008年という名の平成20年。もう平成20年。平成生まれなんて全然珍しくなくなってしまった。 「昭和」とは歴史の教科書の中でしか知らないって子もいるだろう。むしろ最近の流れでは、「昭和=懐かしむ」的な扱いでイメージ重視の商品や映画が乱立しているくらいだ。
昭和のオロナミンCやボンカレーの看板がみんな錆びているかと問われれば、綺麗な看板もあっただろうが、錆びている方が昭和っぽかったりする。
そして98年がもう10年前という、時の流れの早さに驚くばかり、おろおろするばかり。 肥料を与えても、日光に当てても、芽を出さない花ってあるもんなんですね。
smapの「夜空ノムコウ」が発表されて既にワンディケード。
反町隆史の主演のドラマの「GTO」(観たことない)からも然り。
うかうかしてたら、あっという間に優先座席に堂々と座れる歳になってしまいそうだ。
さて正月を迎えたところで、だいたいの人はまあとりあえずといった感じで初詣に行かれることだろう。
中には何か早くお参りしておいた方がご利益があるのか、31日から神社でうろうろして年をまたぐと共に、よーいドン!で初詣をする方もいるようで、それほどまでも初詣と正月は切り離せないものだ。 でもお参りをするという意気込みとしては、その元旦がお参りボルテージとしてはマックスであり、後は急降下するのみだろう。「20階建てのマンションの屋上から、鉄球落したらもの凄いスピードて落ちて行ったよ!」といった感じ。ちなみに20階下にはベッドマットが敷いてあるから安心。誰も通ってないことになっているから尚安心。
そして12月31日ぐらいにこれまた忘れていたお参りボルテージが復活急上昇して、誰に促されるまでもなく神社に向かったりするんじゃないかしら。
7月31日ぐらいに夏休みの宿題の存在を思い出す子供にも似ている。
かくいう私の場合は、毎年毎年初詣という儀式を無視して正月を過ごしている。
元旦を迎える度に、「今年(新年)の12月31日までに行けばいいか?そういやなんで参らなきゃ駄目なのよ?」と、ドジでノロマな亀で、さらに堕落のスパイスを少々といった体の大きな子供思考で過ごしていた。
まあ実際、何らかの機会で神社によったときに気まぐれで拝むぐらいで、わざわざ人がゴミのようにいる混雑ぶりの中に突っ込んでまでお参りしようとは思わない。だから初詣が夏ぐらいなのはザラだ。 と言うか、「初」とか気にしていない。
それにお参りとは、神様なりに「今年はアイドルに左右されません!スカートがふわりとなびこうが見向きもしないようにします!歌の歌詞で"あなたが好き"ってあっても自分のことじゃないってもう気付くようにします!」と自分の目標を報告するくらいで、「歌って踊れて大食いの出来るアイドルにして下さい!ラジかるにも出たいです!」と俗世界のこれまた俗な要求をぶつける場所ではないんじゃないかな。
むしろ願いが叶うように日々精進して、「おら出来たよ!こんなおらでも出来たよ!」と報告しに行くぐらいの心持がいいんじゃないだろうか?まあ世の中残念な結果の方が多めになるようになっているけども。
または神社なりの澄み切った気を浴びに行く程度に考えてた方がいいんじゃないかな。
自分の部屋の気が澄み切っていて、鳥や猫や犬や泥棒などが勝手に集まって困っているという人なら参る必要はないだろう。
でもお願いしたいときもあるよね。
困ったときに、普段何も信仰してなくても「神様助けて!」と思ってしまうもの。たいてい出てきたことないけど。
時間でも止めてくれたりなんぞしてくれた日には、絶対信的仰対象の誕生だ。ハッピーバースデー。
ちなみにお参りするのならば、金・銀・銅を表す5円・1円・10円がいいと聞いた。
正月など賽銭箱という名の大風呂敷に、畳まれた一万円札が投げ込まれていたりするのを見掛けるが、それなら私にくれ。一国一城の主にはしてあげれないけど、靴を12時間ぐらいお磨き致しましょう。
目に見える形でご利益を与えます。
というわけで、今年2008年も初詣に行く気はない。
神社に寄るような機会があれば、それはそういう導きの糸が最初からあったということだ。行くときは行くだろう。
では2008年元旦にどこにいたかと問うならば、
***「もはや世界的観光地」***
秋葉原にいた。
なんでだろう、なんでだろう・・・、おっ、今何か懐かしい匂いのするギャグが浮かびそうになったが、そっと口をチャックだ。いやあ、時の流れってほんとうに酷なものだ。
まあ秋葉原に来た理由は特にこれと言ってない。
時々特に理由のない行動をするが、そういった場合は頭の中で「なんとなく券」が発行されており、その券が発行されたおりにはアクションを起こしている当の本人にさえ説明は不可能だ。「無差別」という単語が浮かぶが、決してその後に「殺人」「テロ」なんて付けるべきじゃない。
付けても「スイーツ食べ放題」
ぐらいものだろう。
言ってしまえば、「無差別散歩」だ。
今回の文章の頭の流れに沿って略して言えば、無差別散歩こと、「むっぽ」だ。
むっぽで闊歩といったところか。これも流行りのスローライフの一環と思ってもらいたい。
元旦の午前中から秋葉原の駅に降りてラジオ会館側に出れば、
***「LABI」***
いつの間にかヤマダ電機ことLABI館の姿が見えて少し驚く。数ヶ月来ない間にいつの間にかヤマダ電機が秋葉原に来たらしい。去年、ビックカメラの巣窟のような池袋に出来たときには殴り込みだと思ったけど、今度は秋葉原に殴り込みに来たようだ。他にも今まで郊外にばかりあった店舗展開を中心部に集中させると聞く。
ヤマダ独自の買い物しなくても、ポイントがもらえるあの機械は大変好きだ。だいたい店の入口付近にある機械にポイントカードをさせば、画面上では信用できないルーレットが周り、その揃ったマークによってポイントが加算されるあの機械。
前に4000ポイント(4000円分)を当てていた小学生を目の前で見掛けたときは正直たまげた。高額のポイント表記って客寄せのためにあるのかと思いきや、実際にそんなポイント数を当てる人がいるものなんだね。しかも小学生。
すぐ使っただろうな。
***「ヤマダから撮影」***
駅前は当初こちらが想像していたよりも人の姿はなく、これよりもっと混んだ日曜日の方がザラにあるだろう。 さすがに元旦にまで秋葉原に来る人は少ないのか、もしくは皆さん故郷に帰ってしまっているのか?故郷は秋葉原ではなかったのか?
お店の中にはカウントダウンと共に、真夜中の0時ちょうどになると福袋を売り出す店もあり、本気の人は既に前日から秋葉原周辺に訪れて当に帰っている時間なのか?
午前中というのもあるのかもしれないが、少し閑散とした駅前から中央通りの方に出ることにする。 そこで私は勘違いしていたのだが、大抵日曜日だと一定の時間は中央通りは車の進入を規制して、道路を歩き放題、ころげ放題、歌とか歌って集会状態になると万世警察からの派遣が注意しに来放題になるんだけど、元旦という国民全員参加型祭日にも関わらず、歩行者天国にはなっていなかった。
***「でも車は皆無」***
それでも元旦ということもあり車の姿はほとんど見掛けない状態で、いっそのこと歩行者天国にすればいいのにと思った。
仕方なく歩道側を歩くが既にラジオセンターや石丸電気の前からして、ワゴンなどを出して初売りセールをしており、歩道を覆うくらいの大変な混雑ぶりであった。でも全体量を見れば日曜日の秋葉原の方が普通に人の数は多い気がする。
やはりなんやかんや言っても正月独自の「ハレ」の雰囲気が電気街にも流れており、それだけもちょっと気分が弾んでくるものだ。
一瞬、正月気分に飲まれて神田明神や、つくばエクスプレスで浅草の浅草寺という単語が頭を過ぎるが、まあもうちょっと秋葉原を上野方面に向かってむっぽすることにする。
***「シンプル交通案内」***
道路に車の姿もあまり見かけず、かといって人がたくさん道路を覆っているわけでもない、ちょっと見晴らしがいい感じの秋葉原を一望してみて何と言うか、Sofmap増えすぎだろうというのが素直な感想。
某アイドルのサイン会に行った思い出のヤマギワソフトも今ではSofmap。
ヤマギワソフトのポイントが結構残っているポイントカードを、未だ所持しているような私のような人間にとっては、ヤマギワソフトのままの方がよかったなというのが正直な感想だ。
***「一部青く塗っただけだろ」***
いつの間にかSofmapだらけになっていた秋葉原。しかしSofmapはビックカメラに吸収されて子会社化されしまったので、結局はビックカメラの一人勝ち天下ということである。一見するとブルーカラーで染められているけど、実は赤いビックカメラの看板が裏にあるのか。
有楽町のSofmapは横に広くて、上の階は無印良品でと好きだったんだけど、一昨年に親会社さんことビックカメラ有楽町2号店になってしまった。
ビックカメラも好きですけどね。 ヨドバシかビックカメラ問われればビックカメラに行くかな。
***「ロケ地:新宿」***
ここはあえて、さくらやでも応援するか?新宿・池袋店では新春オニ安セールを開催していた。
柳原可奈子を起用したオニ安のテレビCMも店内で繰り返し放送していた。
でもさくらやのポイントカードを持っていない。作ったことない。これからは知らない。
たいていの店では店頭で福袋がこれでもかと詰まれており、これといって買いたいものがなかった私としても、やはりちょっとは気になる存在であった。
周りの人を見れば片腕に赤々しい福袋を持った人を多く見掛けた。 ヨドバシカメラで購入した人は箱型の福袋を片腕にぶら提げている。やはりこれを楽しみにしている人が多くいるのだろうか?やはり何と言ってもあの福袋の重さがいいんだろう。中身はぼんやりとしか知らないけど得体の知らない幸(さち)的なものが袋に詰まっている、幸せの重みを片腕にずっしり実感しつつ家路にまで運ぶのもまたいいんだろう。
まあ一番の楽しみは持ち帰ってからのご開帳だろうけど。
渋谷の109辺りだと、あのビルの前で袋を開けてから気に入らない服だったりすると、交換会が始まったりする。
またその数が限られている点も、「限定」という言葉に弱い民族である私たちの購買意欲をくすぐるのだろう。 「限定100万個!」と謳われても、「限定」と名がつけば買ってしまう人はいるのだ。逆に無限にありますっていうのもなんか怖い。
***「おたのしみ袋」***
***「外付けHD安いな」***
***「残り僅か。両手に福袋」***
***「中が気になるわな」***
***「Sofmapの福袋はほとんど完売」***
やはり電気屋街だけあって、紙袋は最初からデジカメ、DVDレコーダー、ゲームなどだいたいの種類で分けられているものが多かった。もう電気屋街と呼ぶのもちょっと似合わない気もするけども。
人々のコレクション意欲で成り立っている街。
ゴミが増えても困るのであまり私的には形が残るものでコレクションしたいものがない。
そして私が死んだ後には、残された人にそれこそ数々のコレクションはゴミ扱いされそうだ。
HDのデータなんかは私が息を引き取る同時に、箱内で火薬がボンッ!と行ってほしい。
突発的に買ってしまうものは多々あるけど。
***「某所の2000円福袋の場合」***
上の福袋の場合だと、販売価格2000円で基本必ず総額3000円分の商品が詰まっており、10個に1個の確率でプレステ3など高額商品が当たるようになっている。しかし高額商品は当たり券という形で入っているために、外側から袋を触ろうが分からないものは分からない。そりゃそうだ。
福袋って下手すれば、部屋のゴミが増えることになるから、そこら辺はリスキーこの上なし。むしろ店の在庫を金を払ってこちらが引き取った形となる。
途中、近年某世界を座巻した「涼宮ハルヒ」の等身大(?)フィギュアを店頭に飾ってあるショップの前にて、一生懸命に写真撮影をしているお兄さんを見掛ける。
***「マンツーマン撮影会」***
写真には写せなかったが、氏は数秒前までハルヒフィギュアのスカート中を激写しておられた。公の場で皆さん歩かれている中、我関せずとえぐるようにスカートの中を撮影。
***「まあゲームソフトの宣伝」***
近づけないように青いテープで四方を囲まれてはいたけども、望遠レンズの前では全くもって意味なしだ。しかしいくら等身大(?)と言っても、フィギュアだけあってどんなに解像度が高かろうが、そこにデルタはあっても毛穴が写ることはない。
傍から見れば、元旦から地面に這いつくばるように写真を撮らなくてもと思うところだが、彼の中では遊びがない、ガチ勝負というものなんだろう。
情熱と書いてプロテイン。
そこら辺に関しては被写体の対象がフィギュアで実に良かったという話だ。
スカートの中と言うのは、見えたら見えたで「まあ、そういうものですか。じゃあ僕はこちらでワカメスープを飲んでいますんで・・・」という感じだが、いつまでもいくつになっても魅惑の世界でもあるわな。
前に歌舞伎町で酔っぱらいあげた若い女の子が、ホストかぶれみたいな男の子に支えられながら歩いていたのだが、私の数メートル先でこちらを正面に見事にこけてしまった。 その際、その娘の短いスカートの中身が、おっぴろげアタック的に見えてしまったのだが、これがまた迷彩柄であった。
思わず「股間がジャングル」という比喩かと思ったが、、、、、まあどうでもいい話だ。
まとめると、「スカートは男心をくすぐる」ということだ。
ロング・ロング・タイム・アゴー、確か私が五反田で拾った聖書(バイブル)にもそう書いてあった。
また、「短ければよしというわけでもない。ほどほどにね。」とも書いてあったぞ。
「耳にタコ」とも。
電気屋やソフトを売っている店はたいてい初売りセールをしていて店を開けているのだが、数限りがある飲食店はたいていが元旦は休んでいた。
それでも松屋など、肉+どんぶりが売りのような店は大抵開いており、一極集中よろしく肉を補給する青年男子どもでむせ返っていた。
肉美味いよな。
肉だよな、肉。やっぱ肉だよな。
元旦から肉だよな。
それが和食のファーストフードなら、洋風の方のファーストフードも当然開いていた。
***「モスバーガーの店頭」***
***「大人気のケバブ」***
アメ横なんかにもあるけど、回転する松子デラックスみたいな肉が串焼きにされて、どでかいナイフで肉をそがれるケバブの店って、お腹が空いているときには大変よきことかなと思うけど、結構腹に隙間がないときには近寄りがたい匂いがする。
この日はいい匂いに感じた。
同じくトルコのトルコアイスならば、いつでも食べれる。
***「インスタントラーメン屋」***
話題としてはもう一般の店として浸透してしまった感がある、インスタントラーメンを調理して食べさせるインスタントラーメン屋。池袋にもオープンしていたが、この日秋葉原店は元旦休業。
未だにインスタントラーメンを調理して提供するだけで店がやっていける理由が分からないが、全国のインスタントラーメンを選んで食べれるというところも魅力の一つなのかもしれない。 確か店内で食べなくても、袋のまま持ち帰りも出来たはず。もうインスタントラーメン専門の小売店でもあるな。
***「選んで満足の400種類」***
見学無料って・・・。
店内で食べるのは大体一袋300円前後、持ち帰りするならばそこから100円ちょっと引いた値段で購入出来るそうな。
でもインスタントラーメンって土曜の昼って感じがする。半ドンで家に帰ってきたときの昼ごはん。私の思い出の中では日曜の朝でもある。
ちなみに同じビル内に、
***「今話題のあの店」***
耳掻き屋もある。
書かれているとおり、女性に膝まくらをしてもらって耳の中を掃除してもらうという店だ。
前にテレビにて、池袋にある耳掻き屋に務めている売れっ子の方の収入を時給計算すると、時給4000円という「人の耳ほじるだけで、なんねそれ!」、耳掻きでそれだけ稼げる世の中になったんだなと腰が抜けるほど驚いた記憶がある。
まあそこんとこは「指名料」という、響きからするとどこの風俗店かと思ってしまうようなシステムがあってのこと。 耳掻きをしてもらうにしても、より可愛い子と二人っきりがいいということらしく、お顔を拝見したがその耳掻き一つで高収入を稼ぎ出しておられる方は非常に可愛らしい方であった。
可憐さと癒しの両方を備えているような女性が人気があるのだろう。
ほんのりはんなり。
***「ひざかき屋」***
まあ男性側の思い込みだが、思い込ませることが出来る手腕もその女性の魅力の一つだ。
耳掻きをしてくれる女性の膝(正確にはもも枕)の体温をじんわり感じながら(多分タオルひいてる)、二人っきりで会話をしてまるで恋人気分のひと時なんだろう。まあ何と言うか大いに商売に出来るな。メイド喫茶より尚女性と近くで接することが出来て(軽く密着)、風俗ほど敷居も高くないし後ろめたい感じもない。それでいて癒されると来たもんだ。
・・・・・・無理だ。私には無理だ。緊張して汗が止まらないことだろう。というか掃除されるということは、自分の汚れを見知らぬ女性に取ってもらうということじゃないか?恥ずかしくて一度事前に耳掃除をしてからじゃないと行けたもんじゃない。取る・取られる喜びに欠けるかもしれにあが、その方がちょっと安心する。
それにしても癒しって商売になる時代なんだね。
秋葉原ってこういうコンセプトを重視にした店を出すのにはもってこいの場所だと思う。「この手があったか!」というコンセプトを思いつきお店にして出せば、客側も「この手があったか!」とばかりに、需要と供給のバランスが成り立ては商売としてやっていける。またその意外性から、メディアにも取り上げられるし物珍しさで来るお客もいるときたものだ。
しかし生ものが痛むかの如く、飽きられてしまうのも結構早いが。
どこか音楽アーティストや最近の若手お笑い芸人の使い捨てにも似ているな。
秋葉原もそうだが、関西の同じような電子萌え街の日本橋の方も、コンセプトカフェとしては面白いものが多い気がする。
ノーパン牛丼屋を発明した国である。
***「今話題のあの店」***
道路を挟んで見えるわ、今一部地域で話題の期間限定オープンのあの店ではないか。短冊形のなかなかの大きさの看板は否が応でも目に入る。まあ行くのは後にしよう。
末広町駅周辺まで来たのでここで一旦引き返して、キッチンジローの辺りに向かう。
***「福袋所持率高し」***
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